紙折り機はチラシや請求書などの紙を折る作業をスピーディーにこなします。A4三つ折り専用機からコート紙対応機・全自動タイプまで、業務に合わせた機種をお選び下さい。
シルバー精工株式会社の自動紙折り機 Orumanシリーズなら豊富なラインナップで様々なご使用条件に対応します。
A4三つ折り専用機『Oruman Mini MA40』から、様々な折り方が可能でコートにも対応した『Oruman MA450A』『Oruman MA450L』『Oruman MA480L』まで、全7機種。
シルバー精工のラインナップから二つ折り用の紙折り機MA50とMA100が姿を消し、低価格帯に穴が開いてしまったのですが、その穴を埋めるような形でMA150が値下げとなりました。月間5,000枚程度までのご使用の場合におすすめです。連続使用時間は15分程度ですが、1,500枚前後は一気に作業できます。突発的に大量な折作業が発生した場合は、15分毎に30分から1時間程度、紙折り機MA150を休憩させることで対応可能です。
A5〜A3用紙に対応。
MA150では、まとめて大量に折る場合に連続運転するとモーターが加熱し途中で停止します。しばらく休憩させると、モーターが冷えますので運転を再開できるのですが、MA270では休憩を挟む必要はありません。これは、MA270が上位クラスの耐久性を備えているからです。 また、価格もかなり低く設定されていますので、コストパフォーマンスは抜群です。
MA290は、より厚手の用紙を高速に折る機能を強化したモデルです。MA270と比べて、モーターも強力ですので、コート紙を折る際に特に有利です。これは、スリップによる給紙不良の発生する確立が低くなるからです。コート紙では、コート紙表面にパウダーが塗布されていることがあります。このパウダーがスリップの原因となります。
速い簡単美しい!ライオン事務器の紙折り機は、使いやすい機能が充実しており、速度や仕上がりの美しさもおすすめのポイントです。
A4専用機から全自動タイプまで、全6機種。
ジャムマップ機能や加算・減算カウンターまで搭載したライオン事務器の高機能紙折り機LF-821N。紙折り機市場のメインストリームに登場したおすすめの製品。使いやすさ・速度・仕上がり品質のトータルコストパフォーマンスはかなりハイレベルではないでしょうか。この価格帯で、ここまで高機能で、しかも連続使用が可能な紙折り機は注目に値します。また、カタログ上には記載されていない機能もあり(操作説明書には記載あり)、かなりお勧めの紙折り機です。もちろん耐久性にも優れています。
通販タウンでは、シルバー精工・ライオン事務器・ダーレの紙折り機をお手頃価格で販売しております。紙折り機に関するお問い合わせをお待ちしております。紙折り機のお求めは通販タウンで。ダイレクトメールや案内状作成作業等に便利です。