シルバー精工 紙折り機 高機能・高性能タイプのご案内。高い処理能力と多彩な用紙に対応する高性能な紙折り機はハードなオフィスワークを強力にサポートします。
シルバー精工株式会社の自動紙折り機 Orumanシリーズなら豊富なラインナップで様々なご使用条件に対応します。
A4三つ折り専用機『Oruman Mini MA40』から、様々な折り方が可能でコートにも対応した『Oruman MA450A』『Oruman MA450L』『Oruman MA480L』まで、全8機種。
7通りの折り方が可能(『二つ折り』・『内三つ折り』・『外三つ折り』・『四つ折り』・『とじ込み折り』・『クロス折り(十字折り)』・『観音折り』)。『クロス折り(十字折り)』以外は1回通し(1工程)で折れるので大変便利。マルチフィードパッドで多様な用紙に対応。今、最も人気の高い紙折り機です。
コート紙も折れる場合がありますが、上位機種と比較すると、対応範囲は狭いので注意が必要です。普通紙専用とお考え頂いた方が無難です。
月に5,000枚程度(年間60,000枚程度)までのご使用環境に適しています。ただし、何千枚もまとめて折られる環境には不向きです。そのような場合は上位機種をおすすめ致します。
7通りの折り方が可能(『二つ折り』・『内三つ折り』・『外三つ折り』・『四つ折り』・『とじ込み折り』・『クロス折り(十字折り)』・『観音折り』)。『クロス折り(十字折り)』以外は1回通し(1工程)で折れます。
速度調整機能搭載で、色々な紙質に対応可能です。※アート紙・コート紙には対応していません。
普通紙を月に5,000枚以上(年間60,000枚以上)折る場合はこの機種がおすすめです。
7通りの折り方が可能(『二つ折り』・『内三つ折り』・『外三つ折り』・『四つ折り』・『とじ込み折り』・『クロス折り(十字折り)』・『観音折り』)。『クロス折り(十字折り)』以外は1回通し(1工程)で折れます。
MA350はMA330より、さらに高性能です。まず、コート紙対応。3種類の抑止版でより多くの用紙に対応しています。より厚手の用紙にも対応。
MA150・MA330では難しい用紙もMA350なら折れることが多いです。
普通紙を月に5,000枚以上(年間60,000枚以上)折る場合やコート紙を折る場合はこの機種がおすすめです。
現在、MA350は廃盤となり、後継機種としてMA450A・MA450Lが登場しています。
9通りの折り方が可能(『二つ折り』・『内三つ折り』・『外三つ折り』・『内三つプラス折り』・『外三つプラス折り』・『四つ折り』・『とじ込み折り』・『クロス折り(十字折り)』・『観音折り』)。『クロス折り(十字折り)』以外は1回通し(1工程)で折れます。『内三つプラス折り』・『外三つプラス折り』はA4サイズの用紙を長形3号の窓付き封筒にピッタリのサイズに折る折り方です。MA150やMA330でも『内三つプラス折り』・『外三つプラス折り』は可能ですが、MA450Aでは標準の折り方として折り位置のパターンを記憶しているので、操作パネルの表示に従って操作するだけで簡単に折り位置を合わせることができます。
また、折り速度・紙厚・抑止圧を柔軟に調整できるので、様々な用紙に対応可能となっています。一般的なコピー用紙なら500枚程度積載可能で、多量な紙折り作業にも対応します。
MA450AはMA350の後継機種となります。
普通紙を月に5,000枚以上(年間60,000枚以上)折る場合やコート紙を折る場合はこの機種がおすすめです。
整列排紙機構搭載。9通りの折り方が可能(『二つ折り』・『内三つ折り』・『外三つ折り』・『内三つプラス折り』・『外三つプラス折り』・『四つ折り』・『とじ込み折り』・『クロス折り(十字折り)』・『観音折り』)。『クロス折り(十字折り)』以外は1回通し(1工程)で折れます。『内三つプラス折り』・『外三つプラス折り』はA4サイズの用紙を長形3号の窓付き封筒にピッタリのサイズに折る折り方です。MA150やMA330でも『内三つプラス折り』・『外三つプラス折り』は可能ですが、MA450Lでは標準の折り方として折り位置のパターンを記憶しているので、操作パネルの表示に従って操作するだけで簡単に折り位置を合わせることができます。
また、折り速度・紙厚・抑止圧を柔軟に調整できるので、様々な用紙に対応可能となっています。一般的なコピー用紙なら500枚程度積載可能で、多量な紙折り作業にも対応します。
MA450LはMA350の後継機種となります。
MA450AとMA450Lの違いは、整列排紙機構が搭載されているかいないかだけです。整列排紙機構が搭載されていると、折り上がった用紙がきれいに排出されるので、後の作業がスムーズに行えるので大変便利です。
普通紙を月に5,000枚以上(年間60,000枚以上)折る場合やコート紙を折る場合はこの機種がおすすめです。
7通りの折り方が可能(『二つ折り』・『内三つ折り』・『外三つ折り』・『四つ折り』・『とじ込み折り』・『クロス折り(十字折り)』・『観音折り』)。『クロス折り(十字折り)』以外は1回通し(1工程)で折れます。
MA350の折り位置自動設定タイプ。操作パネルから用紙サイズと折り方を選べば折り位置は自動設定されるので大変便利です。ただし、折り位置の微調整が必要な用紙を折ることが多い場合はMA350をおすすめします。また、対応用紙の最小サイズはMA350の方が範囲が広いのでご注意下さい。
定形の用紙を定形の折り方で折る場合で、用紙サイズや折り方を頻繁に切り替える必要がある場合にはMA380がおすすめです。折り位置自動設定のメリットが最大限に生かせます。
現在、MA380は廃盤となり、後継機種としてMA480Lが登場しています。
整列排紙機構搭載。9通りの折り方が可能(『二つ折り』・『内三つ折り』・『外三つ折り』・『内三つプラス折り』・『外三つプラス折り』・『四つ折り』・『とじ込み折り』・『クロス折り(十字折り)』・『観音折り』)。『クロス折り(十字折り)』以外は1回通し(1工程)で折れます。『内三つプラス折り』・『外三つプラス折り』はA4サイズの用紙を長形3号の窓付き封筒にピッタリのサイズに折る折り方です。MA150やMA330でも『内三つプラス折り』・『外三つプラス折り』は可能ですが、MA480Lでは標準の折り方として折り位置のパターンを記憶しているので、操作パネルの表示に従って操作するだけで簡単に折り位置を合わせることができます。
MA450Lの折り位置自動設定タイプ。操作パネルから用紙サイズと折り方を選べば折り位置は自動設定されるので大変便利です。ただし、折り位置の微調整が必要な用紙を折ることが多い場合はMA450A・MA450Lをおすすめします。また、対応用紙の最小サイズはMA450A・M450Lの方が範囲が広いのでご注意下さい。
定形の用紙を定形の折り方で折る場合で、用紙サイズや折り方を頻繁に切り替える必要がある場合にはMA480Lがおすすめです。折り位置自動設定のメリットが最大限に生かせます。
MA480LはMA380の後継機種となります。
通販タウンでは、シルバー精工・ライオン事務器・ダーレの紙折り機をお手頃価格で販売しております。紙折り機に関するお問い合わせをお待ちしております。コート紙を折られる場合や、特殊な折り方をされる場合など、実機でテストさせて頂いております。是非お問い合わせ下さい。紙折り機に関するお問い合わせや、紙折り機のお求めは通販タウンで。